作品名 恋文


想いを伝える懸想文
恋焦がれ、胸の高鳴りと喜び。
時代の風と恋の余韻に包まれ
風が運ぶ残り香や、十二単の裾の鮮やか
な色彩を衣に閉じ込め、恋焦がれる
恋のロマンを華やかな雅に表現しております。